嵐酔水墨画書道教室 東京・渋谷表参道/恵比寿で学ぶ水墨画と書の世界 ~Ransui's Sumi Art class

渋谷恵比寿と表参道で学ぶ本格的な水墨画と書の世界 心の模様を素直に墨と筆に託して思いを伝える そんな教室の様子 水墨画と書の文化を活動を通して発信中 

教室からのお知らせ 火曜日増設しました。


 洛陽中国書道水墨画教室では、この度増員になりました関係で新たに教室枠を開設しました。
 



毎週 火曜日 18:45〜20:15(90分) 書道/中国水墨など

     

募集定員枠:5名のみ【定員に成り次第終了させていただきます。ご了承ください】

 







この度は、みなさんの温かいご支援を日頃より頂戴し、このように新たに新規教室を開設しました。

これもひとえにみなさんお一人お一人さまの温かいお心の賜物だと深く感謝いたします。

 

当教室では、教室開校依頼より、個別指導を貫き、なるべく質の高い授業と、また一人一人の生徒様の質問やご希望にきちんと対面できるようにと多数の人数での授業はいたしておりません。

生徒さんが毎週のお稽古で、本当にやりたいもの学べるべき課題に集中し、そして、確実に身に付くようなそんな教室でないと対価をお返しできないと思っています。それ故に、少人数で、お互いにお話をし、お互いに声を聞くこと そこに重点を置いております。

数年前迄は、公民館など公共で多数で出張等もやっておりましたが、みなさんの要望に多数であると確実にお教えできないただの趣味サークルのような形で終わっているなあと感じた日が多くあり、そこに終止符をうちました。そして、その形態をとりやめ今の形にたどり着きました。

私は、この度も制作の傍ら、少しでも多くの方々に、自らが創作する筆の楽しさを伝え、そして確実にうまくなっていただけるように全身全霊でみなさんと共に楽しく歩んでいきたいと思っています。

今後もこのスタンスを帰ることなくがんばっていくつもりです。

それでは、みなさん、お仕事帰りや、またご趣味として確実に身につけていただける書道や中国水墨画の世界にいらしてみてください。 きっとまた筆とともにたのしい出会いや、人生の生き甲斐になると思います。

それではみなさんとお会いできます日を心より楽しみにいたしております。  

これから自分で作るたのしい年賀状コースもありますのでご自由に体験にいらしてくださいね。

    





   洛陽中国書法水墨画教室  表参道本部

   

お問い合わせや無料体験のお申し込みはお気軽にどうぞ。 ご質問だけでも承ります。

 

教室へのお申し込み並びにご予約は下記の教室情報をご覧いただきお問い合わせくださいね






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  1. 2010/10/31(日) 11:38:15
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墨もくれん


みなさん おはようございます。

台風は風ふくどこかへ

何もたいしたことなくよかったあ。


さて、雨のやまない夜でしたから久しぶりの休みに筆を走らせました。

アトリエじゃなく家で。


ちょうど書斎を片付けてましたらポロリと一枚

数年前に近くの近所で撮った白もくれんの写真


「今日これでも描くか。」と筆を持ちました。


描きたい絵は山ほど ただまだまだ筆裁きもようならないからひたすら練習ばかり。

紙がもったないなあと思いながらもやっぱり描くのが好きやから止まれません。

結果的には幾枚も重なり片付けられぬ書斎でしたあ。(笑)


あれから数年たち 季節も巡り まあ数年前からしたらちと腕はうまくなったかいなあ

もくれんに感動し、ほったらかしにしてたもくれんを気長にかいてました。

ではまた。



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  1. 2010/10/31(日) 10:10:39
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墨の無限


みなさんは墨はすってますか。 墨をするのもとても大切。それは
白い紙を見つけて、右手では墨をすり、目は紙を見つめ、これから、さあ、心の模様をどう描こうかと

自問自答する。

墨には、無限の可能性がいっぱいですよ。 墨の濃さによっては、水の作用で予期しなかった

表現が生まれたり、また、薄くなって霧のように見える墨の色。

これは、墨をすらないとできません。 

最近は便利な世の中なので、やたらにいい液体の墨が生まれていますがやっぱり

墨をするという固形の墨の方がおそらく自分の手を通じて心が

すられていくように思うのですが・・・・・私だけでしょうかねえ。

今回は、初秋の秋に田舎の野原で見つけた彼岸花を墨で描いています。

彼岸花は、菊の花に属するようで形は似ていますね。でも、その燃えるような紅の色は

田野の夕焼けの日のなかで幻想的に見えました。

その記憶が脳裏にあり、私は、記憶をたどり、大きな作品としてこの水墨の彼岸花を

書いたのです。

仏の花 仏に会いにいくときには両岸にこの燃えるような花が咲いており、この赤は生の時代の血の色

この花道が多いほど自分の生きた人生が華やかだったことの証として仏様には見えるのだとか。

そういう意味深い花だからこそ私は、墨で表現し、その深い意味を深い無限の可能性がある

墨に託してみたのです。

みなさんの心に万珠釈迦の深紅の色は映りましたでしょうか。 

今日も雨の音を聞きながら静かに墨をすっています。    









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  1. 2010/10/30(土) 13:26:38
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楽しむ年賀状


こんにちは 今日は台風がやってくるというので朝から風雨が増しています。
関東も直撃だとのことなのでちょっと心配で静かにしています。

あまり大きな被害がないといいのですね。

さてさて、もうすぐすればすぐお正月もきます。

そこで、今年はメンバーも一年の書や水墨画の大成をはがき一枚に添えまして

友人やご家族に送ってみたいと行っています。

私は、書道や水墨画は展覧会やコンテストのためだけだと思っていません。

書や水墨画は生活の中に行かせてこそ本当の意味があるように思います。

こちらの生徒さんも、もう数年習われていますが、毎回書道 水墨画の両方を仕事と両立させて

取り組んでいます。

筆を持つことで、描く楽しみ作る楽しみを見つけたといいます。

また、今迄年賀状なんか書かなかったのに書く楽しみが増え、周りも私の手作りの年賀状や手紙を

期待して待ってくれているといいます。よかったです。

書道や水墨画を指導していますが、筆を通じて、友好を深め、また自らが書くという行為が廃れない

とてもいい貢献をさせていただいているなあと感じています。

今年は、メンバーの多彩な手書きの年賀状が待ち遠しい私の心。私もみなさん宛に一枚一枚を

手書きで書いて心を伝える年賀状をしたためたいと思っています。

ではみなさん 素敵な心の年賀状をがんばってください。!!!

  すばらしいです。もらったら心が伝わりますよ

ね。






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  1. 2010/10/30(土) 13:10:35
  2. 生徒さんたちの活動
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アート書道 今日もこんな感じで


いやあ 寒い寒い 8月の猛暑から約2ヶ月も経つとこんなにも温度が下がり寒い1日になりました。
まだまだこれから私は後半 夜のクラスに向かいますが、今夜の生徒さんのお一人をご紹介します。

こちらの男性 一番当会でもって長きに渡りお越しくださっています。

自らもアート感覚を生かしながらお仕事をされており、重役の傍ら、こうして我が教室にいらしてくださいます。

アート感覚はまずまずお持ちですが、何よりも生真面目 そして、何度でも構成をトライし、自らが紙の中に存在するような生きた作品を生み出します。

どっからそんな力があんのかと大変驚きますが、教室では気さくでいてお話好き しかし、一旦筆を持てばもう止まらない書きっぷり

やっぱりなんだかんだといいながらもこの生徒さんらしさが一番分かる字を作ります。

時折、会社のご経営のためになかなかお稽古にでれないときもありましたが、決して身を引くこともなく、 ふらふらっといらしては、

「今日は書きますよ。やってみよう。」と意気込みして墨に向かうのです。

大胆でいて気さく 気取らない普通でいて笑顔が自然。 私はとてもこの生徒さんには元気にさせられるようです。

いろいろな生徒さんが来られる今日この頃の教室ですが私はいろいらな生徒さんがいろいろな感じの多様な書や水墨画を生み出してくれるそんな毎日がわくわくして楽しみです。

これからもアート書道 まだまだ学ぶこと多いですが、いつの日か素晴らしい作品がご自身でかける日がこられるようにお祈りいたします。
  無我夢中で筆を運ばせていました。







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  1. 2010/10/28(木) 16:22:12
  2. 生徒さんたちの活動
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自分の教室を〓


みなさん おはようございます。 随分と寒暖の差が激しくなり教室帰りの自転車も夜の最終クラスでは時折、寒さをこらえて自転車をこいでおります。

さて、今朝は、「自分の教室を」と題して綴ります。

私の教室も大変ありがたいことに増員を重ね新たに新教室枠を設置いたしました。
さて、多くの方々に親しまれるようになりまして思ったこと。
みなさんは、自分にきちんと合ったというかきちんと自分の希望に応じた教室を選んでくれているなあと。

というのも、つくづくみなさん まず休まれません。 笑顔があります。元気いっぱい。 また、積極的。教室を去り行く人が大変少なく、長期的なプラン

また生徒さんから生徒さんへのお誘いなどなど 見ていると感じることも多いのです。

教室というのは、なんでもそうですが、 第一に先生や教室が希望するスタイルかが五分できまるようです。

だいたい、習い事になると、習い事というのは継続においてこそ長期的な時を経てうまくなります。
その教室があっているかどうか
私は、何よりも中味もそうですが、まずは生徒さんへ希望を聞き出し、個別にその希望をかなえて挙げられるかいなか。
だから私はそうしています。

少人数という枠が生徒さんの腕も希望もかなえてあげられると。

みなさんも、教室を選ぶ際にはまず先生をよくよく審査し、自分の希望をよく聞いてくれるか 習いたいことを楽しく学んでマスターできそうか
細かくチェックしてはじめましょう。

そういう教室選びをいつでも意識的に心がけますと、かなり先の自分がどうなっているか 今の選択意味があるか無意味か 必ず見つけられます。
みなさんも、ぜひ貴重な時間 また費用をかけるのですからそういう姿勢で教室を眺めてみてください。
その答えで明確によき部分が多ければ間違いなくあなた様にあったお教室となり腕も心も洗練されるはず。

素晴らしい教室に人に出会えますように。




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  1. 2010/10/28(木) 08:06:46
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学校教育の在り方


みなさん 風は肌寒いものの空は空気が澄んでいる日中です。
さて、午前中の教室の後のランチ中 テレビである学校教諭の破廉恥極まりない報道がされていました。
みなさんもご周知かと思いますが、サイコロをふって女子生徒にいろいろセクハラじみたことをやったとか。

いやあ、いい大人 それも教育者たるもののするべき行為ではないはずです。

また、別の学校では若手の女性教諭がお葬式を題材に話を膨らませこれまた不快なことをやったとか。
いったい 何が学校で起こっているのか。
そういう指導の先生の共通が「生徒が楽しんでくれる。生徒にあたらしい喜びを感じてもらえた。」と。
あの〜先生ってコメディアンですか。
いやはやあきれてしまいます。学校とは、学びの舎 それは、人生に大切なこと また、人としての教養やまた、学び身につけていく訓練の場です。それがとんでもない先生のもとで生徒の顔色を伺ってやっているようじゃまずは崩壊しかありません。

私は若かかりしころ、私塾で英語や国語を教壇で数年おしえていましたが、中にはなかなか授業中集中しない ふざけている子供もいましたが、そんな時にこそ授業を展開せず、相手がどうしたいかを聞き、学ぶことは今の自分のなにになるか そういう話 また時には、ものすごい剣幕で叱り、二度とくるなといったものでした。一人叱ってもそのひとりのために他のものの授業を放棄もできません。

その後が大切。思いっきり叱りあげた生徒は教室からはだすものの帰らさず話を納得いくまできいてやりました。わかればとことんほめました。あの数年間生徒さん誰一人やめた人もいなく、生徒は明るく元気に学びに取り組み、志望校にもうかりました。

私は今は、筆をもっている身ですが、世の先生方にいわせてもらえば先生は誇りをもちコメディアンではないことを自覚してやってほしい。厳しさは愛情だと思います。我々は大人 見本にならない大人では子供はついてきません。 子供を叱り嫌われることを恐れるより将来子供が立派になるためにも悪いこと良いことをしっかり判別させましょう。真剣な眼差しがある先生には必ず生徒は静かについてきます。

大変な日々でしょうがどうか先生方堂々と子供たちと向き合い話し、心によき方向でふれてあげてくださいね。

ご心労はお察ししますが先生方の応援しております。
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  1. 2010/10/27(水) 12:38:44
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り先生の作品


みなさん おはようございます。

今日は当協会 国際中国書法国画家協会 特別参事の り先生の作品を紹介しています。

私の活動も徐々に海外へと墨を通じ国際的な交流へと水墨画教室の発展やまた書道仲間との交流などなど盛んになりつつあります。

り先生は、中国上海の西印波上海中国画院の副代表で水墨画教室も多くもたれ、中国の水墨画の発展に寄与されています。

先生は、当会の交流にも積極的にご尽力いただき、水墨画や書が日中の文化交流にささやかながらにも貢献できればと快く当会にもご指導いただけたのです。

今では、フランス スペインマヨーカ イタリアローマ そして米国 中国上海 洛陽 南京へと水墨画 書の交流が実現を重ね、たびたび海外からの力強い応援などいただいています。

一番大切なことは、同じ仲間通し、力を共有し、お互いに多様な作風を尊重 文化発展にみんなが友好的に交流し高めていけること とり先生からも言葉をいただきました。


これからも、私は、よき仲間を通じてよき交流を重ねていきたいと思います。

り先生の華麗な牡丹 みていて中国の華やかな様子が伺えます。
り先生 54歳の作品でした。


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  1. 2010/10/27(水) 08:01:58
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墨いろ


みなさん こんにちは今日は大分日本列島も北では吹雪くようですがご機嫌よろしいですか。

さて、今日は、墨いろと題して語ります。

墨にはいろいろな種類があり、大きく分けると黒 青墨 茶墨
古墨 練り墨 私のアトリエにも数々の墨がありますが、墨は生きているんですよ。
気候にも左右を受け、やはり墨いろはその時の環境で随分色が変わります。

水墨画ではなくてはならないものの一つなので、やはり墨は液体のものより固形を擦って初めて描く方がやっぱりいい。

墨の良さは、すり方にも左右されます。
硯のいいものを使用しないとおりもだめになります。

水墨画では、墨の濃淡を一番大事にしますからある程度の墨を使っていかないとなりません。

私は主に中国の唐墨 を使っています。

中国の墨は水墨画にはよくあいますね。

気持ちを無にしてみれば墨の香りが立ちこめます。気持ちが澄みます。

私はいつもそういう気持ちでこんな墨の梅などをかいては楽しんでいる日々です。
みなさんも気休めに墨をすり描いてみてください。新しい楽しさがありますよ。





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  1. 2010/10/26(火) 14:03:04
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今年こそは書いてみては?!


みなさん こんばんは。 今日も日々充実した一日でした。
教室の生徒さんも楽しんで筆をもって、おのおのそれぞれの課題にがんばって取り組んでおりました。

さて、来月からは、教室の生徒さんを中心に、来年の年賀状を作る会と題して

手作りの年賀状の作り方をご紹介していきます。

年賀状ももう、今では大変貴重な存在に成っています。最近は、メールや携帯なんかで賀正の挨拶を

数分で済ませるほうがいいとかなんかで多くがそういう方向に傾いておりますが、

いやいや、一番は一枚一枚に思いを込め、自分でしたためるそんな賀正の挨拶が日本にはあったのです。

それを我々日本人は、豊かになりすぎた分忘れかけております。

お正月の挨拶もれっきとした日本の文化ですよね。

だからこそ、特別な新春の喜びを厳かに、一枚に思いをしたため相手に伝える。祝辞を述べたいものです。

そこで、みなさんも、今年こそはぜひ、筆をとって賀正の挨拶を作ってみてはいかがでしょう。

そんなに難しくはありません。 

一番は、作る楽しみを忘れず、思いを込めることだけに集中してください。きっと、すばらしい賀正の挨拶が

相手の一年の門出をものすごく幸せにしてくれるはずです。

今回は、水墨画で描くうさぎさん。

簡単にかわいらしくかけるようにアドバイスしていこうと思っています。

あと、書道の方には、正月のいつでも使えるおめでたい言葉の数々を筆のよさを生かして書いてみようと思っていますのでみなさん、気楽な気持ちでたのしい賀状作りに挑戦してみてくださいね。

年賀状を作るコースは随時受付中です。

みなさんも今年こそは、みなさんの心一杯の思いを伝えて、一年のすばらしい出発をお祝いできるといいですよね。

簡単に誰もが親しむことが出来る賀状の挨拶をぜひ、墨で書いてみてはいかがでしょうか。

お気軽に下記までお問い合わせください。









『たのしく作ろう、2011年手書きの賀状作り会』

月4回です。 月謝内容につきましては下記の教室情報 実用書道コースと同様です。ご参考迄に。

          洛陽中国書法水墨画教室 表参道本部 

   事務局まで  TEL:03-3409-2988

       メールもお問い合わせ可能です。『タイトルに手作り賀状について」とお願いいたします。

   londontottenham32iromance@gmail.com





それでは、また一人でも多くの方が、このすばらしい手作りの賀状を楽しまれること心から期待しています。!!

  こんなうさぎさんを水墨画でさらっと添えてみてはいかがでしょうか?!

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  1. 2010/10/25(月) 23:11:49
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