嵐酔水墨画書道教室 東京・渋谷表参道/恵比寿で学ぶ水墨画と書の世界 ~Ransui's Sumi Art class

渋谷恵比寿と表参道で学ぶ本格的な水墨画と書の世界 心の模様を素直に墨と筆に託して思いを伝える そんな教室の様子 水墨画と書の文化を活動を通して発信中 

本日から訪中へ

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みなさん おはようございます。
協会会員 会友さま また教室生徒さん本日から
2012年 国際中国書法国画家協会主宰の国際中国書画精品展覧会にむけて
訪中します。

またいい展覧会の模様や交流会など訪中の素晴らしい思い出を帰国後にご案内させていただければと
思いますので何卒よろしくお願いいたします。

ではまた教室にて。

芸術の秋にふさわしい筆をもってご精進くださいませ。




休講期間は
2012 9/29~10/4
お間違えなきよう何卒よろしくお願いいたします。




矢形嵐酔
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  1. 2012/09/29(土) 09:16:17
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心の画を

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みなさん こんにちは 御元気でしょうか。
ブログをご覧下さる方々お変わりありませんか。

さて、今日は訪中前の最後のブログです。
明日より、中国へ門弟と訪中でしてしばらくこちらもかけませんがまた帰国次第に
みなさんにたくさんの中国の思い出をのせたいと思っております。


今回は門弟の多くも中国国際展覧会では上位を連続入賞されるなどたいへん名誉ある訪中になるようです。


おそらくみなさんすばらしい作品ですが、何よりもどれだけ自分の心の絵を描けたかそれにつきるのかと思います。


人の心の中にふと残るようなそんな書画を生み出しなさいと常々言っております。

その為には自分自身を磨くこともそうですし、けっして先とばしせずこつこつとやり抜いていくこと
そして、常に心を感受性豊にしておく事があげられます。


我が教室生もおかげさまで毎年その技法の高さを向上し、積極的に筆に挑戦される方が多数になりほんとうに私の
本望を達成しております。

これは、教室を心から愛してくださり、また何よりも高い学習意欲をもって積極的に学びにきてくださるみなさんの姿勢の表れです。心から感謝しています。


何よりも全ての創作物には単なる作品ではいけません。

そこに心の感動をそれだけ含めたかによって値打ちが変わってくるのです。

しっかりこれからも心から誰もが感動しいつまでも生き残る心の書画を生み出しましょう。


それではまた帰国後にみなさんにお会いしたいと思います。

どうか門弟のみなさん そしてブログ読者の方がお健やかにすがすがしい秋をお過ごしくださいますように。



洛陽中国書法水墨画院 院長
矢形 嵐酔





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  1. 2012/09/28(金) 13:31:48
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国際書画展への準備着々

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みなさん こんにちは すがすがしい秋晴れになりました。
秋になると多くの国内外展への出品やら通常の生徒さんには教室展覧会の前に実施している誌上展覧会などで一段と活動も活発になって参ります。

しかしながら、我が教室でも本当にうれしいのは、みなさんが決して妥協をせず、しっかり前向きに筆を持つということに重点をおかれ繰り返し鍛錬をされながら真の力を身につけられています。

私の指導よりもやる気ですかね。

こんな事をいうのもなんですが、我が教室の生徒さんで継続をして今まで一生懸命取り組んで来た方々には確かな力がついており、人に教えても恥ずかしくないぐらいのすばらしい筆法を身につけて来た人がほとんどで見ていてもたいへん安心しています。


先日も門弟がボランティアで被災地貢献の水墨画交流をされてきており、その活動もたいへん被災地の方々から喜ばれているようで門弟もそして周りの生徒さんも支援し合いながらやっておられるようです。



さて、さて、冒頭でも触れましたが、これからは国内外の公募展覧会や教室展覧会への準備などに移っていく訳で
たいへんこれからわくわくもします。



教室のみなさんも多くの方が国際書画展に出品を希望となりまして書道から水墨画まで精力的に制作に移っています。


みなさんの真剣さは生徒さんのそばまで近づいていくとひしひしと伝わって参ります。

まず大切な事、

真剣に取り組むのはもちろん、心を入れよ。そして、心に浮かんだ自分の心描を素直にまずは描いていけ。ということ。



構図まで自分での研究となりますが私はそのお手伝いを教室のあちらこちらを回りながらその数々の質問に答えています。


もちろん一緒になって研究を重ねることも多々。
指導者ともあるもの、自分が学ぶということを生徒さんの目線にたちながら考えていくことを忘れてはいけません。

単なるその場での思いつき指導ではないのですから。



私ももう間もなく門弟と訪中し、国際展覧会への出席となりますからしばらくまたお休みとなりますがその間もしっかり練習に励んで本場の国際展覧会での吉報を祈るばかりです。


みなさんがんばってくだいさい!!!!

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▲何度も何度も繰り返し筆法を学びまた構図を考えては試行錯誤の日々です。


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▲心を入れる生徒さん。単なる水墨画を描いているのではないということ それをお分かりいただけますかね。


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▲毎日多くの生徒さんの国内外展に向けて勢力的に学んでいます。 吉報を祈るばかりで私も胸がわくわくします。


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  1. 2012/09/26(水) 11:51:17
  2. 生徒さんたちの活動
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水墨画や書道にかける時間

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ようやく秋の涼しげな風が感じられるようになりましてたいへんほっとしています。

秋は芸術の秋。これからは落ち着いて墨を静かに摺り卸しながら自分の心に宿った感動を書や水墨画に
描いて楽しむそんな最高の季節になっています。

我が教室ではめきめきとその腕を高められ、そして一生懸命に書や水墨画に真剣に打ち込まれる方々がたいへん多くなりまして心からうれしく思っています。


綺麗な字より感動を伝える心のこもった字。

綺麗な技法がこった水墨画よりも感動を伝える心のこもった水墨画。


そんなことを期待しながら今日も楽しく筆を運ばせる仲間たち。


しっかり時間をかけてしっかり身につけていってほしいなあとつくづく思っています。
数年でうまくなるようなものではありません。

きちんと腕のある先生につくこと。そしてまじかにその技法を研究し何度も繰り返し反復する以外にありえません。

時間をかけてこそ一つ一つの作品に答えを導きだせる技法 筆法を身につけていけるはずです。

時間をかけてやっている人にはかないません。
ですから焦らず懲りず、そして飽きずにこつこつ自分の目指すべきところへ行けるようにお互いに努力していきましょう。


今日もこれから三コマの授業 がんばります。
そして私も国際展覧会や国外での揮毫が近づいているのでしっかり真剣に歩んでいきたいと思っています。

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▲全てのひとに個別に向き合っていく中で何ができないかどうすべきかを私自身が模索研究させられている気がします。




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  1. 2012/09/24(月) 15:08:18
  2. 日記
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世界に8カ国 ICCPS書道 墨絵の国際協会のご案内

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国際中国書法国画家協会(ICCPS) は世界8カ国ある会員有志の国際協会です

国際的な交流はもとより、国内外での水墨画 書道の文化的普及と芸術を通じての平和活動を実践しております。

ご入会や協会の詳細は以下をご覧下さい。



ICCPS (International Chinese Calligraphy and Chinese Ink Painting Artist Society) is an international society is composed of all interested persons toward Sumi-E and Chinese Calligraphy from all over the world.

We have 8 countries branches at the moment, USA, China, France, Russia, Australia, Germany, Latin America, and Japan.

Our Aim of this society is not only exchanging with members but also promoting the cultural level of Sumi-E and Calligraphy through our peaceful artistic activities.
And also we always peacefully carry out out artistic exchange by accepting the all of differences such as the race, the way of thoughts, and nationality.
If you are interested in our society or want to act with us through Sumi-e and Calligraphy, we will kindly request you to read the below information and understand it. Please feel free to send your E-mail at any time.

Thank you.



国際中国書法国画家協会ICCPS 本部 代表会長
ICCPS Japan Main Office General Head

矢形 嵐酔
Ransui YAKATA



★★★ICCPS Information★★★



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  1. 2012/09/22(土) 04:27:12
  2. ICCPS国際協会の歩み
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当教室の指導の方法について

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みなさん こんにちは 会員のみなさん 書道や水墨画 きちんと練習は進んでいますか。

今日は指導の方法というのでお話です。

我が教室では多くの生徒さんが学ばれ、そして技能も着実に向上をして来ております。
生徒さんの持つべき個性とまた技能を引き出すのも私の仕事です。

その仕事為にはやる気だけではなく何が一番大切か また何をどうすればそれが一番引き出されるかと言う事につきます。


まず、一番は筆をもって楽しいと感じていただいているか。そういう授業になっているかであると思います。
これが感じられなければ決して生徒さんの心もつかめませんね。

だから私の教室でもそういう雰囲気を懸命につくっているので今のようにみなさんがあしげに通ってくださっております。


次に、今日の話題です。指導方法がではどうなのか。

私もカルチャーセンターや教室など指導しておりますが、指導方法にテキストやプリントという文章的にその技法を書いているものを参考に教えているところも多々ありますが(私も以前はそう)ですがこれは意味がありません。

つまり、生徒さんにプリントなどを渡して描いてもらう、生徒さんがやっていく中でプリントからは何も生み出しません。ただ単なるまねになりますし、本物の作品ではないために筆法 また色彩などまったく違っています。

こういう観点からも単なるプリントのようなものを配布しても伸びては参りません。

ですのでやめました。

今では、必ず生徒さんのところに私から足を運び、筆法をそれぞれの課題に応じて何度でも見せる。見せながら一緒に筆をとる。一緒に問題点を解決していく そのスタンスを取りました。これが一番ですね。

必ず描けるようになっていくのです。
書道も同じです。


世の中にはたくさんの良いテキストや手本のコピーなどありますね。けれどもそれを単に渡すだけ頭の中で読んでもらいながら理解してもらうほど生徒さんは初回のときほど慣れていません。

実際はこのような練習は技法を学んでいるのでそうではなく、筆の筆法を見せる なんどもその筆法を理解できる迄一緒にやってあげることがわたしにすればベストであると思います。



良い本やテキスト またプリントなどは自宅でやる程度です。ですから教室の意味は教室でないと出来ない事指導法をかならず提供することであります。

生徒さんはそれにお月謝を払っています。プリントやテキストに支払っている訳ではないということ私は勉強させていただきました。


これからもまた多くの方が予約されています。まず、水墨画や書道を学ばれる初心者が楽しいと思う事の雰囲気 また講習 また伸ばす為に提供できるオリジナルな指導を心がけて参りたいと願いながら今日も新たな生徒さんに指導を続けていきたいと願っております。


明日、一人の真の作家を生む事を期待しながら。
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▲教え方が不適当であると決して伸びてはいきません。それを肝に銘じて指導をしてまいりたいと心がけます。





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  1. 2012/09/21(金) 11:31:56
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仮名の美を

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「月みれば千々に物こそ悲しけれ我が身ひとつの秋にはあらねど」大江千里 百人一首より


月を見ていると、あれやこれや、とめどなく物事が悲しく感じられることよ。これも秋だからだろうか。秋は誰にもやって来るもので、私一人にだけ訪れるわけではないのだけれど。――それでも自分一人ばかりが悲しいような気がしてならないのだ。



暦の上では秋だというのにちっとも涼しくない。

はやく秋風のふくそんな日を待ちわびています。

今日は墨を摺りながらそんな思いを大江千里の句で一種したためました。


いかがでしょうかね。秋 秋は芸術の秋。そしてなにかしら物思いにふける秋。 さみしさを感じる秋

秋というのはなぜか心に響くようなそんな季節である。


冬に近づく前の穏やかな季節だからしっとりとその思いに浸れるようなそんな季節


秋の句をもう少ししたためようかな 今夜は。


そっとすずしげな秋風が網戸を通り抜ける。



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  1. 2012/09/19(水) 23:39:11
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書道交流会 遠藤先生と

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みなさん こんにちは 
今日はこちらの一枚です。

こちらは毎月執り行っている遠藤夕幻先生との作品揮毫会の模様です。
この揮毫会では同じ課題をそれぞれが研究を重ねてともに作品揮毫を行いまして批評などをしながら
お互いの作品作りに活かそうとしている訳です。

同じ書道教室をもつものとしてはとてもいい機会でこういう交流会をしてはまた飛躍的に作品制作に応用力をつけています。

土曜日は当方が教室を休みにしているためその日を用いて一緒に2時間程度の揮毫会にしているのです。

周りには数多くの書道教室やら水墨画教室がありましてみなそれぞれの作風やら流派がちがうので交流会などというものはないんです。

それは本当にさみしいばかり。


芸術とは多種多様 万人の数だけに表現も千差万別ですよ。
だからあれがいいとかこれがいいとかではない。


人柄をそして、自分がやっているスタイルも認め合いながらまたさらにその技能の磨きをお互いにかける
それが芸術家同士の交流ではないのではと思う。



我が教室には多くの先生が足を運ばれます。

書道では遠藤先生はじめ柳澤暁芳先生 そしてよう先生
中国画家 紫雲先生 韓国画家 雪波先生やまた日本人の多くの私の友人である作家の先生方


とても貴重であり私はかけがえの無い交流会で技能や交流する大切さを与えられている。そんな現状に深い感謝でいっぱいだ。


今回は近代詩文での書作。


まだまだお互いに勉強不足のところもあるようだがこうして元気に筆をもっていることで私たちは心を癒され学ぶ大切さをまた共有できる。


これからも大いに筆をもって学んでいきたいと誓い合っている。


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▲気持ちのいい朝 こうして筆をもっては静かな時間を過ごす。たのしい筆を持つ事で癒される自分がいると思う。



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  1. 2012/09/18(火) 11:07:05
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モンゴルの少女を描く

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みなさん こんばんは
まだ酷暑の折いつが来たら涼しくなるのでしょうかね。

さて、今日はこれ
モンゴルの遊牧民の少女を描いてみました。

水墨画を習われる方が増えました。 とてもうれしい限りですね。

いろいろ描く中でみなさんも描きたいものがいっぱいあります。そのためにも指導者として的確な指導ができるそんな教室をせねばといつも葛藤の毎日です。


書道も水墨画もいつも同じ ひごろ教室が終わっても筆をとってみなさん一人一人になんとか満足のいく指導をと自分自身を磨いております。


モンゴルの少女は遊牧にでかける少女を本の写真をみて描いてた練習作品です

以外とその少女の雰囲気がでたのかなと思いまして描いてみました。


今日も多くの生徒さんが足を運んでくれました。教室の意味をじっくり考えて前にすこしづつ進んでいこうと思っております。



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  1. 2012/09/17(月) 22:47:14
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六本木教室から 葡萄を描くみなさん

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みなさん お変わりありませんか。
最近は水墨画 書道を学ばれる方がすごく増えまして老若男女問わずに多くの方々が世代を超えて楽しく学ばれています。

多くのみなさんが趣味の中でも一生懸命でそれはそれはすばらしい技能向上を果たされる教室となりました。

これもひとえに多くのみなさんの日々の努力でありましょう。

今日は六本木教室から。

六本木教室は今回は葡萄を描くということでたわわに実る光り輝く葡萄を描いてみました。

前回も葡萄を描いたのですが今回は特別にたらし込み技法という現代感覚の水墨画法を伝授。

そして紙の種別から描き方迄を実演をしながら指導しました。


水墨画をこうして仲間とやっていくことで同じ趣味の仲間と心から交流をしながら元気に筆をもって人生をまた楽しんでおります。


水墨画や書道を描く事が焦点ではなく、水墨画書道を通して仲間と楽しさ描く喜びを共有する事 その楽しさをともに分かち合うことそれが心の保養にもなってくのです。


今回の葡萄もとてもみずみずしくみなさん描かれまして、最近はとても水墨画の腕がのびてきたんだなあと感心をしております。


これからもすばらしい仲間と心を共有してたのしい筆を持っていただけますようにお祈りしています。

おいしい葡萄をみなさんにお届けします。
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▲どうですか このすばらしい構図と色調。 お見事です


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▲お隣さんの作画も気になっているようです。でも仲間がいて楽しめることが生きがいですね

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▲お二方とも見事な作品 お疲れさま


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▲必ず伸びていただける環境は少人数で徹底すること みなさんに手取り足取りの指導が行き渡る事であると開校依頼よりこの精神を貫きます。
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  1. 2012/09/16(日) 12:57:01
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