嵐酔水墨画書道教室 東京・渋谷表参道/恵比寿で学ぶ水墨画と書の世界 ~Ransui's Sumi Art class

渋谷恵比寿と表参道で学ぶ本格的な水墨画と書の世界 心の模様を素直に墨と筆に託して思いを伝える そんな教室の様子 水墨画と書の文化を活動を通して発信中 

2013年 感謝のお参りを

gxn


みなさん こんにちは 今日は師走の頃としたら一番師走にふさわしい時分の気温だそうです。しかしやはり寒いのも堪える毎日でございます。

さて、今朝方、私は毎年致しております行事の一つで近くの明治神宮へ足を運びましてきちんとお礼を言うために
お参りをさせて頂きました。

早朝より伺いまして気持ち新たにまた、この2013年を振り返りまして平穏無事に今日の今日まで慎ましくそして
清らかに生活を送る事ができたことに対しましてもお礼を捧げにいって参りました。

ydtk


hmx



美しく晴れ渡る冬の青空、本殿まで伸びる道を歩いておりまして感じるとても神聖なる空気などなど
早朝より来まして普段感じ得ないようなそんな気分を味わいました。


参道にも、お参りをなさる方々や海外の方々もおりました。

私がなぜ毎年、年内に参拝をするかといいますのもやはり圧倒的に多いのは初詣で参拝する方々だと思います。
もちろんそれが普通なのです。

ただ、私は初詣も致しますが、その前に今年1年が平穏無事に過ごせたこと。また事業がうまく進んでくれていることなどなど そういう全ての事に対する恩恵 (特に目に見えないようなこと)に心より深くお礼をまずいわないといけない
と感じておりまして毎年お礼参りとして向かっている事だけです。


初詣ももちろん日を空けて参ります(特に人が多いのは苦手である為に)が初詣ではみなさんその多くがお願いごとに
参りませんか。
新しい年の門出に身内や自分自身などへのお願い事に行かれる訳です。

そういう意味でお願いごとはきちんとする。しかしお礼参りはないというのでは私自身なにやらそれでは不に落ちないといいますか、私自身はお願いごとに足を運ぶ事以上に感謝の参拝が一番だと感じておりましてそういう気持ちになりただただやっているのです。


神様もお願いごとばかりされては身も重たいのではなんて感じましてね。

さて、今日のお参りでまた新たな年を神聖に迎えられそうなそんな気がいたします。


どうぞみなさんももしお時間などありまして、私のように御感じになられるような方がいましたらぜひお近くのお寺や神社へ感謝参りというのをやってみてはいかがでしょうか。


きっと参拝をされる自分自身の心がどこまでも神聖にそして清らかになるような気分を味わえるはずです。


今日はそんなかんなでこういう私の勝手な感謝参りについて御伝えさせていただきました。


gnf


【今年の1年も本当にありがとうございました。おかげをもちまして平穏無事に今年を送る事が出来ました事に深く感謝の念を御伝え申し上げます。 多くの出会いや多くのご多幸をいただきましたこと本当にありがとうございました。】





dtk
★★★貸しギャラリー209 お気軽にご利用お問い合わせ下さい。★★★" 通常は矢形嵐酔氏作品の常設展示ギャラリーです。事前予約によりご鑑賞可能!!事前予約はギャラリー内のメールかお電話で。>



★★★速報!! お席に若干の余裕しかございません。書画お稽古などお考えのお客様や体験のご依頼はお早めに何卒よろしくお願いいたします。!!。★★★ 少人数指導を徹底しており制限がありますのでお早めに願います。
洛陽中国書法水墨画院教室のお問い合わせはこちらから無料体験好評実施中!!!お気軽にお問い合わせください。


trsj大人の書道教室ご案内はこちらをどうぞ無料体験好評実施中!!!

hrerSumi-E&Calligraphy Art School for Foreigners



ICCPS 国際中国書法国画家協会各国支部のHPはこちら



にほんブログ村 美術ブログ 書・書道へにほんブログ村  


にほんブログ村 美術ブログ 水墨画へにほんブログ村ブログランキング参加しています。みなさんポチッと投票お願いしまっす!!クリックしてね.


にほんブログ村 イラストブログ 墨絵イラストへ
にほんブログ村


スポンサーサイト
  1. 2013/12/25(水) 16:29:48
  2. 日記
  3. 2013年 感謝のお参りをのトラックバック:0
  4. 2013年 感謝のお参りをのコメント:0

Home

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://sumiransui.blog.fc2.com/tb.php/1296-f6adac09
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)