嵐酔水墨画書道教室 東京・渋谷表参道/恵比寿で学ぶ水墨画と書の世界 ~Ransui's Sumi Art class

渋谷恵比寿と表参道で学ぶ本格的な水墨画と書の世界 心の模様を素直に墨と筆に託して思いを伝える そんな教室の様子 水墨画と書の文化を活動を通して発信中 

六本木教室から 筆をもって

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みなさん こんにちは 春のすがすがしい今日この頃 いかがお過ごしでしょうか。
さて、今回はまた活発に活動をしている六本木教室からの話題です。

六本木教室では、みなさんまた元気にお集まりいただき筆をもって交流を深めました。

今回の画題は「静物画を描いてみよう 筆筒と硯」でした。

静物はとても良い画題ですね。 影や光などを丁寧に観察も出来ますし、また配置によってもそのデザインを多用にすることも可能ですね。


今回は私がデモンストレーションをしましてそれを見よう見まねで筆の入れ方 また形や配置など詳しく解説をしてみました。

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▲みなさん 一生懸命 筆をもって自由に描いてもらうなかで学ぶことの深さを感じて頂きます。

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▲どういった部分が問題かまた、どうしたら更によく見栄えがよいかなどを解説しながら実際に描きながら解説をしてあげております。


みなさんは、とにかく真面目です。どん欲な学びがあればあるほどにその勉強についてもっともっと奥を知り、楽しさも感じて頂けるようになります。


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▲添削をしながらここはこうしたらとアドバイスを。分からない所をひとりひとりに解説をする その丁寧な指導を続けています。
個々人の問題はみなちがいますからね。



その後はみなさんには私の自由揮毫会として水墨の世界を惜しみなくご紹介しました。
なかなかみなさん熱心に見つめられますのでとても緊張もするのですけれども。


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習った事に今日の授業が活かされるように指導のネタを考えます。
指導というのは、関連性がないようであれば無意味です。 また適切な指導をなしてあげる事 それが描けることにつなげられる最大の極意となるのですから。


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▲熱心に筆をもちながらすばらしい作品に仕上げられました。


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▲お隣が少々気になりながらも楽しく筆を運びまたすばらしい味わいの有る作品になりました。


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水墨画を通じて人生の一つの喜びみたいなものを感じて頂いております。

生涯現役でも手が丈夫 問題ないなら一生続けていけるすばらしい文化芸術です。みなさん御元気にそして末永く水墨画を愛され水墨画とともに人生を楽しんで頂ければ何よりも本望でございます。


今回の六本木教室もみなさん本当にありがとうございました。

また練習に励みましょう!!!



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  1. 2014/04/19(土) 10:52:19
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