嵐酔水墨画書道教室 東京・渋谷表参道/恵比寿で学ぶ水墨画と書の世界 ~Ransui's Sumi Art class

渋谷恵比寿と表参道で学ぶ本格的な水墨画と書の世界 心の模様を素直に墨と筆に託して思いを伝える そんな教室の様子 水墨画と書の文化を活動を通して発信中 

タイ旅情2 マリオット


チャオプラヤ川を無料の送迎船にのってタイのリゾート地 マリオットホテルに向かっています。


東南アジアの有名な大河チャオプラヤ川。チャオプラヤー川は、ナーン川とピン川が交差する地点、ナコーンサワン県で始まります。
チャオプラヤー川流域の県は、バンコクの外、ウタイターニー県、チャイナート県、シンブリー県、アーントーン県とアユタヤ県である。チャイナート県でターチン川とチャオプラヤー川に二分され、ターチン川はチャオプラヤー川と平行に流れたのちサムットサーコーン県から、チャオプラヤー川はサムットプラーカーン県からタイランド湾に至る壮大な河です。
バンコクを中心とする中央湿地帯では、農業用あるいは運搬用に運河が掘られ、世界でも有数の稲作地帯に発展した。これをチャオプラヤー・デルタ(三角州)というのはとても有名であ。(ウィキペディアより)

このチャオプラヤ川はタイ バンコクの中心部を流れ、東南アジア圏では文化交流の要として発展したようです。

水は土色といいますか澱んではいますが東南アジアならではのこうした土色の川は周りの粘土質が溶け出して結構な養分を含んでいるとか。

でも、泳ぎたくはなりませんが(笑)


さてさて、この川の対岸にはリゾート地のようで多くの有名ホテルが並んでおり、私もタイでは一番大きな屋内プールと庭園をもつタイ マリオットホテルに向かいました。

対岸までは無料の送迎クルーズがありましたホテル専用の船で川を渡り、ホテルに入ります。

過ぎ行く対岸の景色も東南アジアにきたんだなあと思わせるようなかわいらしい古い建物 また田園等が見え、タイ バンコクの日常生活を風とともに感じたクルーズでした。

タイは、物価も安いし、また気候も日本より暑いのかと思っていましたがそうでもありません。

タイの方がすずしいくらいで快適に過せました。マリオットホテルでは屋内のプールに数時間ははいったりでたり
とっても有意義なバカンスでした。

南国は人も食べ物もまた風土ものんびり ゆったりしていて日本にはない安らぎの地がありました。

ぜひ、みなさんチャオプラヤ川の対岸のリゾート地に足をはこばれてみては如何でしょうか。

とってもたのしいタイのリゾートライフが楽しめますよ。



すぎゆくタイのゆったりとした時間 船旅に満喫した私です。

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  1. 2010/08/22(日) 12:04:10
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